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なぜ不動産コンサルタントが必要なのか?

不動産コンサルタントなら、
直接「正解」へと導いてもらえる。

多くの業者は
自社の得意分野しか
提案してこない

不動産投資や土地活用をしようと思うと、「複数の建設会社や不動産業者に相談をして、それぞれの業者から提案を受け、その中の1社と契約する」というのが典型的なパターンでしょう。

しかしながら、建設会社や不動産業者は受注することがミッションである以上、自社の最も得意とする分野の提案をしてそれを勧めるのが定石であり、その提案内容が顧客の資産条件やニーズに照らして最適なソリューションであるかどうかは定かではありません。

したがって、
「正
は自分で
見極めなければならない

それにもかかわらず、非常に多くの人は、自らが集めた提案書の中に「正解」があると錯覚し、その中で最も出来が良いものをあたかもそれが「正解」であると思い込んで安易に決断してしまっています。

その結果、本当はもっと自己のニーズに合う計画や総事業費を抑えた収益性の良い計画が可能だったにも関わらず、当初から赤点の不動産投資や土地活用をしてしまい、後に「失敗した…」と嘆くことになりかねません。

そもそも、
専門家でない者が
自ら「正解」を見極めるのは
困難である…

このような不動産に関わる典型的な失敗事例が数多く発生してしまう理由は、ひとえに「検討の進め方」に問題があるために、専門家でない者が自ら「正解」を見極めなければならないような状態に陥ってしまうからと言えます。

だからこそ、初期の段階から、フラットな目線で「正解」へと導いてくれる不動産コンサルタントを活用すべきなのであり、昨今、不動産コンサルタントのニーズが急速に高まっている所以でもあります。

アークリッチについて

ご挨拶

アークリッチ株式会社は、“この上ない、不動産資産を、あなたに。”というスローガンのもと、不動産コンサルティングの専門家として、徹底した顧客目線を第一に掲げております。

不動産は、非常に専門性が高く個別的であるがゆえに、課題の解決には高い専門知識と経験に裏付けされたノウハウが必要とされます。

しかしながら、不動産業界には、不動産投資や土地活用において、フラットな視点で最適な解へと導いてくれる、十分な知識や経験を持った「不動産コンサルタント」という専門家が極めて少ないというのが現状であり、ほとんどの場合、不動産のオーナーや投資家は、建設会社や不動産業者が提案してきた様々な企画を自ら比較し、その良し悪しを判断し、実行するか否かの決断をしなければなりません。

このような、“専門家でない者が、一方的かつ決して十分とはいえない情報だけで、人生最大の決断をしなければならない”という不動産業界に於ける「不」こそが不動産を難しくし、敬遠されがちなものにしてしまっている原因であると考えています。

そして、その「不」を解決することこそが、顧客にとっての最良の不動産資産の形成に貢献することであり、またそれが不動産をより身近なものにし、延いては不動産業界の活性化に繋がるという考えのもと、アークリッチは不動産業界の第一線で活躍する十分な能力を持った専門家のみによって組織されました。

「アークリッチ(ArkRich)」という社名は、「方舟」を表す「Ark」と「豊かさ・富」を表す「Rich」の造語であり、私たちが顧客にとっての「豊かさ・富」への「方舟」となりたいという想いを込めて名付けました。

そのため、私たちアークリッチでは、自らが不断の勉強と研鑽とによって不動産に関する高い専門性を養い続けることはもちろん、様々な分野の第一線で活躍するプロフェッショナルとも連携しながら、顧客が抱えるニーズや課題に対して、顧客目線の最適なソーリューションを徹底的に考え抜き、この上ない不動産資産を築くことを第一に考えて日々精進しております。

今後も、一人でも多くの顧客の“この上ない不動産資産”の形成に貢献し、不動産コンサルティングを通して顧客を幸せにすることにこだわり、様々なコンサルティング事業を展開して参ります。

 

アークリッチ株式会社
代表取締役 古内 孝昌
公認 不動産コンサルティングマスター
1級ファイナンシャル・プランニング技能士
宅地建物取引士
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